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このサイトは完全にやられました。今まで考えもしなかった自分自身のフェチさ加減を知ることになりましたね(笑)。
まず、矯正って日本ではあんまりなじみがないですよね。でもアメリカでは、ほぼ全員といっていいほど、子供の頃に、特に女の子はするものなんです。
つまり、アメリカの男性は、矯正の金具をはめた少女をかなりの確立で身近に見ているわけで、そんな女の子に異常に萌える・・・矯正フェチが生まれるのも納得というわけなのです。
歯並びを気にするアメリカ文化ならではの素敵な副産物ですね。
さて、恐る恐る突撃して見ました。
なにせ全くの異分野、解説というよりかは感想となることをお許しください。
突入すると右のスクリーンショットのようなメンバー専用ページとなります。
メインのカテゴリは、PHOTOとVIDEOとなり、タイトル画像下に常にリンクとして表示されています。
おそらくメインコンテンツと思われるPHOTOに入って見ると、さらにサブカテゴリとして、アーティスティック、ビューティー、ダーティー、フェティッシュ、フードというメニューが並んでいます。
並んでる順にアーティスティックからチェックしていったんですが、どのギャラリーもかなりハイクオリティ。このサイトのために撮り下ろしたオリジナルギャラリーばかりで構成されていて、アーティスティックのカテゴリでなくても十分芸術度の高い写真が並んでいます。


で、一体どんなギャラリーなの?って思いますよね・・・言葉で説明するのは正直難しいですね。サンプル画像をできるだけ多く入れましたので、想像力で言葉を補っていただけると助かります。

写真は確かにどれも芸術的ですが、芸術的だからエロくないのかと言われれれば、はっきりいってどれもエロいです。何かやたらに萌えてくる内容に本人も驚き(笑)という感じで、時間を忘れてギャラリーに引き込まれ、そしてティッシュもはなせず・・・。

この手のサイトはソフト画像だけで終わりという場合が多いんですが、フェチ心を壊さない内容のハードもありますので嬉しい限り。
現在132の画像ギャラリーと34のビデオギャラリーが楽しめます(ただし動画のほうは多少おまけ的色合いですね)。まあフェチサイトの王道やはり画像ギャラリーですから、特に問題ないのではないでしょうか。
ということで、如何ですか?もうこれは理屈ではないので、是非サンプルギャラリーをチェックして萌えるようであればGOして見てください!きっとはまると思います。
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