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冒頭にも書きましたが、久しぶりに登場した純SM系の大型サイトがこのデバイス・ボンデージです。
なんと言ってもこのサイト、あのFuckingMachines.com(詳しいレポートはこちら)をプロデュースしたフェチサイトの専門集団Kinkyのピーター・アクワースによるプロデュース。いやでも期待が高まるというものです。
さて、このサイトのコンセプトはズバリ「デバイス」。つまり「装置」をつかって徹底的に女を責め尽くす・・・一言で表せばそんな感じではないでしょうか。
ということで早速突撃です。
メンバートップは右のスクリーンショットのような感じ。デザインの雰囲気はなんとなく映画SAWシリーズを思わせるようなダークな演出。
それぞれのギャラリーの内容はフォトコラージュのような感じで結構アーティスティック。
ちなみにこのサイトでいうギャラリーというのはいわば1セッションのSMプレイということになり、それぞれのギャラリーには、画像と動画のセットが複数用意されています。
これを書いている時点では126のギャラリーがアップされおり、それぞれのギャラリー内には動画と画像がそれぞれ100以上。かなり充実した内容になっていますので、ここはぜひ一つ一つのギャラリーをじっくりと堪能したいものです。
ちなみに、ギャラリー内の画像と動画の数はメニュー部分に、例えば、144 Pictures、8 Movie Clips、41 Streaming Minutes(144枚の画像、8本の動画、41分分のストリーミング動画)、というように表示されており、非常に分かりやすいつくり。
さて、肝心の内容ですが、ページ全体に溢れるすこしあーティステックな雰囲気とは裏腹に、中身はかなりえげつなくエロい内容で、とにかく考えられるありとあらゆる道具&装置で、モデル達を攻め立てる、いわばSMの極み。
それぞれのギャラリーは例えば三角木馬と蝋燭だったり、拘束猿轡でのバイブ攻めだったりと、プレイテーマがあり、1人もしくは2人のモデルをじっくりと攻めるスタイル。
また使われている道具類は彼らのオリジナルが多い感じで、女の体を攻めるために作られたカスタムメイドのものばかりです。
そして肝心なのは、ただ痛みや恐怖で攻めるだけではなく、彼女達をイカせ狂わすことを忘れないということ。苦痛と恐怖にさいなまれながらも、いやおう無く反応していく体とその表情ははっきり言って激エロです。
モデルの質もかなり高くなにもSMじゃ無くても十分通用するモデルばかり。もちろん攻められたときの表情は最高です。
今回は何とかその雰囲気を知ってもらおうと思い数多くのサンプルを用意したんですが・・・やはりこのサイトのすごさを知るには実際に突入する以外はないでしょう。
ホント、だまされたと思って一度是非覗いて見てください。
今のところこれ以上のSMサイトはないというほどの、探検隊一押しサイトです。現在のところチャンピオン。この内容で週1の更新というのは驚異的です。
ちなみになんと実際の撮影&プレイのライブショーも行なっており、随時スケジュールがアップデートされています。
ライブショーに参加すると、実際の撮影現場が高画質のストリーミングで見られる上に、ライブチャット(もちろん英語ですが)にも参加可能というのは驚き。
何にせよSMサイトの決定版ともいえるこのサイトを外す手はありません!
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